どうも綿河です

どうも、はじめまして青春影法師でははじめまして。
小津氏にさっさとBlog更新してよ綿河さんよぉ!(圧力)と言われましたので頑張って書きます。

ひとまず自己紹介しろ、と言われましたので。

綿河礼です。普段はTRPGしたり、ボードゲームしたり、演劇したり、と興味を持った趣味に猪突猛進している者です。
ポンコツになってきたPCで誤変換と戦いながら、シナリオやリプレイを書いたり、小説を書いてたりもします。

ここ最近は主に年二回のコミケでTRPGのリプレイ(遊んだ様子を台本化したラノベジャンルの一種)を頒布しておりました。
純粋なラノベと呼べる小説を書いたのは実は久しぶりだったりします。

はい、そうです。今回の企画、はじめまして青春影法師、記念すべきスタートにおいて、原作を担当いたしました。

発端はすでに音楽担当組が書いてるので割愛するとして。
まさか、気軽な気持ちで人に自慢していたのがこんなことになるなんて……まさに俺得

今回は『僕と先輩のオートマティスム』というタイトルで執筆させてもらいました。
ミステリ風?な青春ジュブナイルです。

我々のいる世界とちょっとだけ違う、超能力が当たり前になった現代の世界で、僕こと『霜山柊也』と先輩こと『櫛野詩野』が微妙な能力を手にちょっとだけ頑張るお話になっております。

イラストレーターは、リプレイでもお世話になっていたるらえが協力してくれました。
挿絵ももりもりで、おまけと栞も付いてくるよ!

小説も音楽もしっかり形にしております!通り掛けにでも、ぜひお立ち寄りください!
31日 東ポ32-b『はじめまして青春影法師』で僕たちと握手!

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